CSS & JavaScript編
チュートリアル5では、IDE上でのCSSファイル、JavaScriptファイルの作成方法を学習します。
- デザインステージへ移動し、新規ファイルボタンをクリックし、CSSファイルを選択します。キャプチャ
- 画面に追加されたNEW_FILE_0002.cssをクリックし、エディタ画面を開いてください。キャプチャ
以下のスタイルを記述してください。 - スタイルを記述すると逐次CSS previewに反映されていることを確認してください。
- 名前を付けて保存をクリックしてください。キャプチャ
保存先は{IDEを展開したディレクトリ}\genecode\projects\tutorial\template\cssです。 - サーバー変換ステージに移動し、headタグ内に、以下のlinkタグを追加してください。
- 上書き保存ボタンをクリックしてください。
各地の天気予報以下のコンテンツにデザインがあたります。
デザインステージではクライアント側で動作するJavaScriptも記述することができます。
- 新規ファイルボタンをクリックし、javascriptファイルを選択します。キャプチャ
- 画面に追加されたNEW_FILE_0003.jsをクリックし、エディタ画面を開いてください。キャプチャ
- 以下のコードを記述してください。
- 名前を付けて保存をクリックしてください。キャプチャ
保存先は{IDEを展開したディレクトリ}\genecode\projects\tutorial\template\jsです。 - サーバー変換ステージに移動し、headタグ内に、以下のscriptタグを追加してください。
- 上書き保存ボタンをクリックしてください。
みんなの天気予報の欄がクリック時に開閉します。
次のステップでは完成したスマホサイトを確認します。
以上でチュートリアルは終了です。